バイク買取シェアNo,1で信頼が高く安心です!

原付買取

原付だと買取できないと思ってませんか?

 

そんなことはありません!
私たちは原付買取も多く手がけています。

 

バイク買取シェアNo.1(バイク処分者調査2015 年9 月(調査機関:楽天リサーチ))なので安心しておまかせください!
試しにバイク王のホームページを見てください。
そこには「排気量選択」という欄があります。

 

バイク王の買取ページ

このメニューの中には「50cc以下」という項目が出てくるのを確認してください。
50cc以下というのは原付のことですから、バイク王でも無料出張買取をしてもらえることがわかると思います。

 

インターネットから簡単に無料お試し査定ができます。
必要な情報は、@メーカー名A排気量(50ccです)B車種、の3つだけです。

 

わからないところがあってもそのまま3ステップ無料お試し査定を申し込めば詳しく教えてもらえます。

 

原付買取

お試し査定はもちろん無料です!

 

バイク王のインフォメーションセンターから電話がかかって来るので、電話口のオペレーターから買取の価格を教えてもらえるのでとても簡単です。
お試し査定のあとはそのまま出張買取を申し込めばOKです。

 

バイク王の査定は無料

無料で自宅まで来てもらえます。そして無料出張買取は当然ですが無料です。
もし原付買取の価格に不満なときは買取を断わればいいだけです。

 

ご自分の原付ですから売る・売らないはもちろんご自分で決めていいのですよ。
査定額に納得がいかなくて成約しなかった場合でも出張費などは一切請求されませんのでご安心ください。

原付の買取で注意すること

原付買取

原付の買取で注意することがあります。
それは原付の名義変更は一度廃車してからでないと出来ないということです。

 

つまり登録したまま名義変更をすることはできないのです。
そのため一度廃車の手続きをすることになります。

 

廃車手続きは登録している市区町村の役所が窓口になります。
役所の窓口に次の書類を持って行くようになります。

 

廃車するときに用意するもの

@標識交付証明書
Aナンバープレート
B印鑑(標識交付証明書の所有者の認印)

 

買った人は次の書類を売った人から受取ります。

 

買った人に渡すもの

@廃車証(役所で廃車手続きをしたときに渡されます)
A譲渡証明書(譲渡証明書ダウンロード)
B自賠責保険証明書(保険期間が残っている場合)

 

買った人は次の書類を持って登録の手続きを行います。

 

登録するときに用意するもの

@廃車証
A譲渡証(売る側(譲渡人)の署名・押印がされているもの)
B軽自動車税申告書兼原動機付自転車標識交付証明書(役所の窓口にあります)
C身分証明書(運転免許証、保険証、住民票など登録住所と本人確認ができるもの)
D印鑑(買った人の認印)
E石ずり(原付バイクのフレームナンバーなどを紙にすりとったもの。不要な場合もある)
F委任状(代理人が届け出する場合)

 

自賠責保険の名義変更について

原付買取

原付を売るときに自賠責保険の有効期間が残っていてそのまま渡すときには注意が必要です。

買った人に「必ず名義変更をしてください」と念押しして確認しておきましょう。

 

買った人が事故をおこすと・・・

これは万が一買った人が事故を起こして自賠責保険を使うことになった場合、保険証の名義人が保険の手続きをすることになるからです。
自賠責保険の名義変更は新しい所有者にやってもらうことになりますから、しっかりと念押ししておきましょう。

 

保険の受取り手続きは保険の名義人しかできない

これは、買った人が起こした事故のために売った人が保険の手続きをしなければならないということを防ぐためです。
きちんとした業者であれば自賠責保険の名義変更もやってもらえますが、意外とルーズに行われていることが多いです。
しかも、いざ事故が起きてからでないと保険の名義を変えていなかったことがわかりません。
だから保険の名義人である売主が確認しましょう。

 

他人のバイクを買った時もきちんと名義変更する

もちろん逆の立場で、中古の原付バイクなどを購入した時も、自賠責保険がそのままついてきたときは、きちんと自分の名義に変更しておくことが大切です。

 

個人間売買の場合は、友人同士ならまだしも全く知らない人だったり、仕事上の取引がある人との間で原付バイクを売買した場合などには後々トラブルの元になるので自賠責保険もきちんと名義変更しておくようにしましょう。

まとめ

@原付の名義変更は登録したままではできない。
A原付はいったん廃車してから、新しい名義人に登録し直す。
B業者の買取では必ず名義変更してもらえることを確認する。
C自賠責保険の名義変更も忘れずにすること。